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「コトバショ」

「古都+言葉+場所」。

 

その唄の歌詞が最も生きる場所を京都から探し、

「櫻井幹也」が景色に向かってアレンジして歌う、

2015年3月からスタートしたプロジェクト「コトバショ」。


第一弾は童謡「ふるさと」を、
京都の神宮丸太町駅下の鴨川のど真ん中で歌いました。

四番としてオリジナルの歌詞を最後に上乗せしました。

画面中央では偶然「小鮒釣りしかの川」の歌詞を知ってたかのように、
少年二人が釣りを始めました。

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第二弾は「森山直太朗」さんの「さくら(独唱)」を、
櫻井の出身校の京都「伏見南浜小学校」の桜並木で歌いました。

二番として主人公のその後を、
オリジナルの歌詞にしてアレンジしました。

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第三弾は「絢香」さんの「みんな空の下」を、
櫻井の実家の近所「観月橋」で歌いました。

二番は遠く離れた関東や名古屋や、
全国のファンへオリジナルの歌詞にアレンジして歌いました。

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第四弾は讃美歌「Amazing Grace」を、
京都で繋がりのある教会がなかったので、
櫻井の生徒さんゆかりの大阪の「教会」で歌わせて貰いました。

歌詞は日本語にアレンジしました。

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